八神渡船の跡の碑


○表題
八神渡船の跡の碑
○内容
元和元年(1615)頃、八神城主毛利広義公は尾張藩の重臣となり、以後代々、八神城を居城として栄えてきた。名古屋城へ登城するため、八神街道を開き、八神から渡船で対岸の祖父江へ上り、清州、枇杷島を経て名古屋へ行った。やがて江戸時代も中期となり、西の大須渡船とも連携するようになった。
○索引語
くらしのうつりかわり,むかしさがし,郷土学習,輪中,交通,渡船場,渡し,港跡,渡船場跡
○撮影場所
○作成日
96/03/11
○作成者
横井 真教
○著作権等
横井 真教
○原資料
○掲載者
学習システム研究会
○使用条件
学校教育においてのみ使用可
○転載条件
不可
○ファイル形式
JPEG形式(ファイル名:kisoga01.jpg
○画像サイズ
640*640*16M
○画像バイト数
85,395bytes
○備考1(PhotoCD番号など)
撮影地:羽島市桑原町東八神地先
○備考2
撮影日:95.11.17
○備考3


説明テキスト

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1996-03-12(c) CRDC/Gifu-u nkato@cc.gifu-u.ac.jp