自害峰の三本杉
- ○表題
- 自害峰の三本杉
- ○内容
- その後天智天皇は、幼い自分の子の大友皇子を愛し、位をゆずりたいと考えられるようになり、仲が悪くなった。壬申の年(672)天武天皇(大海人皇子)と弘文天皇(大友皇子)を中心とする二大勢力が、藤古川をはさんで天下分け目の合戦をくりひろげた。西に陣どった弘文天皇は、激戦の末敗れて、瀬田で自殺した。
- ○索引語
- 歴史,白鳳時代,壬申の乱,弘文天皇,御陵,陵墓,自害峰
- ○撮影場所
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- ○作成日
- 96/02/14
- ○作成者
- 横井 真教
- ○著作権等
- 横井 真教
- ○原資料
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- ○掲載者
- 学習システム研究会
- ○使用条件
- 学校教育においてのみ使用可
- ○転載条件
- 不可
- ○ファイル形式
- JPEG形式(ファイル名:sensi24.jpg)
- ○画像サイズ
- 640*640*16M
- ○画像バイト数
- 122,354bytes
- ○備考1(PhotoCD番号など)
- 撮影地:関ヶ原町山中
- ○備考2
- 撮影日:95.12.07
- ○備考3
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説明テキスト
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1996-03-01(c) CRDC/Gifu-u nkato@cc.gifu-u.ac.jp